6月16日(火)、3年生が人権擁護委員の方々と一緒に「人権の花植え」を行いました。まず、人権擁護委員の方に、「人権の花植え」は子どもたちが協力して花を育てることで、命の大切さを実感し、思いやりの心や感謝の気持ちを育むことを目的としていることを教えていただきました。育てる花は「マリーゴールド」「サルビア」「ベゴニア」です。それぞれの花に人権と関連する花言葉があることを知りました。